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転職会議キャリア

この求人は掲載が終了しました。

掲載期間:2016年7月7日〜2017年4月18日

工場内無人搬送車、次世代ウェアラブル端末の制御システム開発

ホンダエンジニアリング株式会社

求人のポイント

ホンダエンジニアリングでは、技術戦略の立案から研究開発・設計・商品化・製造・据付に至るまでの「総合力」を活かし、

ホンダエンジニアリングでは、技術戦略の立案から研究開発・設計・商品化・製造・据付に至るまでの「総合力」を活かし、
世界中のHondaの生産拠点へ最適なモノづくりを提案しています。

掲載終了

詳しい求人内容

募集職種

工場内無人搬送車、次世代ウェアラブル端末の制御システム開発

職務内容

工場内無人搬送車、次世代ウェアラブル端末の制御システム開発
Hondaのものづくりを飛躍的に進化させるため、革新技術の創出部隊として
以下いずれかのテーマを担当いただきます。
将来の簡単コンパクト工場を実現する工場内無人搬送車のシステム構想 及び 研究開発
・電装システム 駆動系制御/モーション制御の要件化/設計  
・パワーマネージメントの設計 テスト ・状態監視システムの要件化 設計 テスト  
・無線ネットワークを駆使した制御システムの要件化 設計 テスト
・完成機性能評価、信頼性試験項目の抽出/評価
●テーマ2:ウェアラブル端末(人作業支援ツール、次世代検査端末など)の制御システム構想 及び 研究開発
・システム/ユーザーインターフェースの要件化 設計 テスト   
・演算効率化の要件化 設計 テスト ・完成機性能評価、信頼性試験項目の抽出/評価

雇用形態

正社員

応募資格

【必須要件】
■以下いずれかの経験をお持ちの方
・Visual Studio(C,C++,C#)、ROS、Python などを用いた制御システム開発経験
・ECU開発、パワーエレクトロニクス制御システム開発経験

【歓迎要件】
●エンドユーザー向け製品開発経験のある方
●モータ制御理論や、サーボ理論、インバータ制御理論に基づきマイコン開発に展開できる方
※現プロジェクトを進化/具現化推進しつつ、製作所(工場)に足を運び、
現場社員と共に、困り事や課題の抽出、将来のあるべき姿を描いていただきます。
数年後は、派生プロジェクトやコア技術開発プロジェクトのプロジェクトリーダー、海外展開を牽引していただくことを期待しています。

勤務地

栃木県 ホンダエンジニアリング(栃木県)

給与

月給制

25歳:490万 30歳:540万 33歳:650万(残業20h/月 含む)

勤務時間

08:30 ~ 17:30

休暇制度

年間休日日数: 121日 その他
完全週休2日制(土・日 ※祝日のある週は土曜日出勤の場合有)、GW、夏季、年末年始、有給、特別休暇 【有給消化率100%】

掲載終了

応募について

応募方法

この求人は採用企業からパソナ パソナキャリアカンパニーがお預かりしている求人情報です。
(1)ご応募には転職支援サービスへのご登録が必要です。
(2)採用条件に合致した方については、ご入力いただいた情報にて、そのまま企業への応募手続きをいたします。
(3)求人への応募ごとに登録情報を変更することはできかねますため、登録情報は各求人へ最適化した内容ではなく、汎用的な内容としていただくことをお勧めいたします。
(4)ご応募についての合否に関わるご連絡は、この求人情報を担当するパソナ パソナキャリアカンパニーの案件担当から行います。
※ご経験やご経歴などから、この求人情報へのご応募がいただけない場合があります。あらかじめご了承ください。

掲載期間

2016年7月7日〜2017年4月18日
※採用状況により、掲載終了日前に募集が締め切られる場合もございます。

掲載終了

ホンダエンジニアリング株式会社

設立日
1970/09
資本金
3600 百万円
売上高
13999200 百万円
従業員数
2800 人
事業所
栃木県 芳賀郡芳賀町芳賀台6-1
事業内容
■HONDAの4輪、2輪・汎用製品を合理的に生産する為の生産技術開発/生産設備製造■次世代製品の研究・開発・製造(燃料電池/材料、薄膜太陽電池、二足歩行ロボットASIMOの製造)※ホンダエンジニアリング(株)は、1962年に本田技研工業(株)の生産技術研究・開発部門が分離・独立した会社です。
【事業領域詳細】
◇車体領域:四輪車の車体(ボンネット・ルーフ・バンパー・など)の生産技術開発
◇パワートレイン領域:駆動系部品の生産技術開発
◇二輪・汎用領域:二輪・汎用製品の車体からエンジンを含んだ製品全般における生産技術開発
◇機能部品領域:燃料電池や駆動モータ、太陽電池などの生産技術開発
会社特徴
■本田技研工業の生産技術研究・開発部門が分離・独立し1970年に「ホンダ工機」として設立。初代社長は本田宗一郎。
■主にHONDA車の量産ラインの生産技術を担っており、グループ内で技研工業、技術研究所に並ぶ位置づけです。
■未来に向けて、より競争力の高い商品・生産体質を追及し、次世代の生産技術の研究を行っています。研究対象としては、四輪、二輪、汎用機製品の図面を、具現化、量産化するためのの研究・開発を主に行っております。しかし、製品を具現化、そして量産化するための生産技術であれば、その研究範囲は限られていません。
■Hondaの特定の4輪・2輪・汎用製品を、いかに具現化するか、いかに効率的に量産化するかを追求し、本田技研工業の工場に納品する生産ラインの企画・構築を行っています。その業務は、生産ライン全体の仕様を企画するところからはじまり、生産ラインの各工程の設備、装置、金型の設計・製造するところまでを、当社で行っております。
【待遇】
◇本田技研工業、本田技術研究所、ホンダエンジニアリング、ホンダアクセスは同一の労働協約を適用し、労働条件は同一となっています。
【社風】◇HONDAグループは社員を尊重する社風です。ON/OFFがはっきりしており、メリハリを持って職務に当たれる環境です。

応募に関するよくあるご質問

Q登録作業は時間がかかりますか?
A各項目にご回答頂き、最短3〜4分で完了します。
Q興味がある程度で応募するのは、企業に失礼でしょうか?
A企業の担当者としても多くの方と接点を持てることは嬉しいことなので、少しでも興味があれば気軽に応募してみましょう。
Q他の人は何社くらい応募をしているのですか?
A人それぞれですが、内定を獲得している人は平均6〜10社程度応募しています。複数の企業を比較検討することで、より良い転職につながるようです。